先日、デパート屋上のクラフトビール5~8種飲み放題というBBQに行ってきました。
ビアスタイルは、「ラガー」「ピルスナー」「IPA」「スタウト」など!
チラッと口コミを見ると、ホワイトビールのヒューガルデンの樽生を楽しめる!と思っていたのですが、その日はありませんでした。
クラフトビールはその時期によっておすすめが変わることがよくあるので、事前に連絡してみても良いかもですね。
国内のクラフトビールはどこで作られるの?
もはや日本でも定番となった「クラフトビール」。それはいったいどこで作られているのでしょうか。
日本酒なら、酒造、酒蔵。
ワインなら、ワイナリー。
クラフトビールは、一般的には
小規模な醸造所(マイクロブルワリー)と言われています。また酒場を併設している場合も同じ総称です。また大規模なビール工場は本来含まれていない。
しかしながら、「クラフトビール」が流行りだすと大手メーカーも参戦。
日本酒の酒蔵もクラフトビールを作られていたりもします。
もはや、小さな醸造所の職人がこだわり伝統に基づいた製法で作られた「クラフトビール」の定義はどこへやら。
クラフトビールのブルワリーは見学・試飲できる?

答えは、
はい。です。
もちろんすべてのブルワリーではありませんが、見学可能となっています。
見学の内容はブルワリーによって違いがあるとは思いますが、
ビールがどのようにできるのか、その場所ではどんな工程段階か、など色々説明してくれるかと思います。
試飲については、
ブルワリーの多くがレストランやバーなどが併設しているので、醸造タンクから直接注ぐできたてのクラフト生ビールを楽しんでみてはいかがでしょうか。
説明を聞いてから飲むとさらに味わい深く感じてしまいます。
まずは、
好きになった銘柄のブルワリ―を調べて可能なら
是非見学へ足を運んでみてください!
DREAMBEERで取り扱ってるブルワリーMAP
国内最大級130銘柄以上の極上クラフトビールが楽しめる本格ビールサーバーを誇るドリームビアでは、分かりやすいブルワリーMAPがあります!
出身地や好きな地域、ラベルから選んでみても楽しめますね。
ブルワリーに行けなくても、 ダブルタップ方式で2種類のクラフトビールが同時に楽しめるので飲み比べにも最適です。
家飲みをこれ以上充実させるというのは少し怖いくらい。(笑)
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